オリジナル&二次創作の小説を、まったり速度でお届け。 最近ボカロ(KAITO)にハマって大変な噂です。
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2009.11.29
ん、トモコレの話ですけどね。

うちっとこのライカとお水のYちゃん、今日派手に喧嘩してたですよ。
で、Yちゃんのが大好物知っているので、万が一の事があってもいいようにと、Yちゃんからライカに謝りに行ってもらったのですね。

結果は見事に決裂(´ー`)

Yちゃんは案外大人しそうに見えて、色々な人と喧嘩しては許してもらえない可哀想な人なのですが、滅多に人と喧嘩しないライカはいざとなると大人げないのでしょうか。

そして数時間後にライカが何か悩んでいるので部屋を訪問してみると。

「Yと友達になりたいです」


お ま え な

謝りに行った女の子を許さなかったのはお前 だ  ろ

まあその後あっさり友達になってしまったので、基本的には気が合うんでしょうね。
それとも、その時の勢いで友達解消しちゃったのを後悔していたのか?

Yちゃんはなかなか凄い人です。
男4回振り続け、土下座して必死告白した前原にようやくOKするというSっぷり。
で、その後割と早くに別れました。
Yちゃん自身はお相手のいる人ばかりに惚れてくれます。

土下座カップルは別れやすい気がするなー。
単に、気の合わない同士でも必死告白すると付き合い始めやすいのかな。
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2009.11.24
って、別に悩みがある訳でもないんですが。

とりあえず、色々と貯め込んでいたもののひとつ、KAITOの調声済み楽曲をマスターアップとして提出、反応待ちでして。
一曲作るごとに思う、「あんまり進歩無いなぁ」と。
はじめから、神がかり的に上手く調声出来る人もいて、でもこれはまっさらな状態じゃなくて、そういう人は、積み重ねてきた何かがある場合が多いんだよね。
ボカロが初めてだったとしても。
これは仕方がない。
通り過ぎた時間を巻き戻す事は出来ないんだし。

けどやっぱり。毎度。
上手い人のを聴くと、いちいち自分の実力のなさに頭をひねる事になる。

自分より上手いな、という人をただうらやましがる時代はとうに過ぎてるんだよね。
今羨ましいとするなら、自分の持っていない技術を持っている事よりも、その技術を形にするだけの、発想力。
思いつき、形にするその感性。
自分とはまったく別方向に進み伸びる、センスの違い。
(これは個性にも当てはまるので、うらやましがっても仕方ない部分ではある)
自分に発想できないものを作り上げられる人は凄いと思う。

自分にそれが足らないとするなら、じゃーどうすればいいのって話になるけど、要は盗むしかないんだよねー。
盗んで、実践して、真似ごとでもいいから自分で経験してみて。
真似する事で自分のものにしようよ作戦。
どのジャンルでもこれは言えるよね。
インスピレーションとかそういうものって、ただ出てくるものじゃないんだからね。
下地になるものがないと。
私にも、僅かばかりならその下地があるはずで、全くボカロをいじれない人からすれば、やっぱり「歌わせられるだけ凄いよ」って事にもなる訳で。
私だって、上手い下手はともかく誰かに「うらやましい」と思われてる部分もあるらしいので、世界はそうやって成り立ってるんだなあとか思ったり。
最初こそ、上手い人を聴いては「私なんて」などと落ち込んではいたけども、せっかくボカロをいじる事が出来て、それが楽しいので。

今となっては、いい曲を聴くと自分の課題が見えてくるのが、何よりの収穫だし嬉しいかな。
ちゃんと吸収できるのかって事になると別問題な訳だけど。

またちょっと試行錯誤してみようと思う今日この頃。
しかし私の個性ってなんだろなー。
ボカロに関しては結構素直に作業するので、実は無個性に近いんだけどね。
無理やり個性を出したいとは思わないけど、要は自分が聴いてて嬉しいボカロの曲が作れればそれでいいかなー。
もうちょっと頑張らないとね。
2009.11.15
最近、立て続けに怖いもの見る機会がったのでネタにw
(最近じゃないのもあるけど)

小さい時のトラウマがよみがえるブツを見つけてみたり、前に見て単純に怖くてしばらく脳裏から離れなかったものとか。
ただトラウマっていうのじゃなくて、大変に出来がいいので、ちょっと紹介しようかな、なんて思っちゃったものなので、怖いのがダメな人は続きはやめておいた方がいいと思うのです。

以下、紹介する3つは、最初の二つは小さい時に見て(多分道徳の時間?? のちに大人になってから再放送も見た)大変に心に残り続けた物。
歌がトラウマになっております(笑)
残りのひとつは、何カ月か前に見つけて、普通に怖かったもの。

閲覧は自己責任ですからね!
コレだけ言っておけば、「なんだ、そんなに言うほどの事じゃないじゃん」と思ってもらえるかもしれない事も加味しつつ!
大丈夫な人は以下もどうぞ。


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2009.11.08
色々敷き詰まってて忙しいせいで、表だった活動はしてないように見えますね椎名さん。
一応あちこちでちまちまと活動してます。

そして合間にはトモコレなんかもまだまだやっている訳ですが。

基本的に、椎名は某所のお友達やリアル兄の他は、二次元の人の中でそこそこお気に入りの人をモデルに使っている訳です。
ただ好きならいいってものでもないようで、好きすぎるとかえってトモコレとかでいじるのがピンとこないみたいなんですよね。
だからこう……好きでいつつ、いじり甲斐のある人、という条件が重なる訳ですが(笑)
どの人も好きだし、みんないじってて楽しいんだけど、その中でも、一方ならぬ愛を注いでいるというか、気になって気になって仕方のない人が、います。

その名は「はるとくん」。
某オカルトコメディマンガの主人公です。知ってる人はもうあんまりいないかな。
私はこの人が大好きでね~。
大好き主人公のベスト3に入ってるわけじゃないと思うんだけど、しかし何というか、そういうのとは別次元で好きというか。
お化け怖かったクセに、そんなのばかり出てくるホラー学園の中でどんどん馴染んじゃって、そこにいる幽霊たちのために、時には学園の人々のために、とにかく人のためばっかりに頑張る人。
自分の持つ運命が誰よりも重い人なのに、人のために命まで懸けちゃう人。
こんな人があのシチュエーションで実際に近くにいたとしたら、そりゃ私だってこの人のために命懸けちゃうわ。
と思えるような人。

その人がうちの「はちどり島」に住んでいるわけです。
もうお姉さん、彼を見るたびハアハア色々心配で心配で、退屈してないか、悩み事は無いか、衣類は足りてる? なんて煩悩丸出しで。

しかし何を食わせても程々の感想なのは

どうなんだ遥都。


……こほん。
彼は大好物よりも先に苦手なものが判明してしまった人です。
何を食わせりゃ喜ぶのよ。

という訳で、以下は煩悩丸出しの激写連発です。
ネタばれとかもあるので閲覧注意です。(画像も沢山です)


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