オリジナル&二次創作の小説を、まったり速度でお届け。 最近ボカロ(KAITO)にハマって大変な噂です。

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シニシカント全体感想

2013.12.08
Si-Nis-Kantoをプレイしておりました。

大変素晴らしいBL作品だったのですが、プレイヤーの好意が全面的にカルロに傾いておりますので(次点でエド)、ユーゴ、エシカ好きさんには面白くもない記事となっております、避けたほうが無難かも!
(けっこう酷い感想持ってるから)
以下BL作品の感想、激しくネタバレあり、そしてあくまで個人的な感想です。
ズバズバ言っている部分も多いので、「それは違う!」と怒らないでいただけると幸い。

言いたい放題ですが、私はこのゲーム買って良かったと思ってますので。
FDとかがもし出るなら欲しいレベルであります。

もうプレイ済みだし、他人の意見はあくまで参考よ大丈夫、という方は以下へどうぞです。
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ゲームそのものの感想
システム★★★☆☆
不便さもあまり感じないといえばそうですけど、全体的にアイコンの位置が見えにくいなぁと。白背景になった途端ゲーム中のアイコンが見えなかったり。
あとですね、シーン回想が沢山あるのは嬉しいんですけど、少し雑ではありませんか。
「そこから始まってそこで終わるのか……」的な。
ED単体での回想もないから、CGなしの部分は回想に入らなかったり、かゆいところに微妙に手が届かない。
あんなに素晴らしいカルロBADが全部見られないとかどういうこと!!!
場面切り替えの部分のSEなんかの扱いも、もう少し細かかったらなとか。おかしく感じる部分が何箇所かあったので。

シナリオ★★★★☆
都志見さんが大好きなので、若干贔屓目入ってます。
この方の文章の見せ方が非常に好きなので。
(個性が強いので、好き嫌いのはっきり分かれるタイプだとは思いますが)
といっても自分は都志見さんの他のシナリオはネヴァジスタ関連のみ経験者なのですけどね。
けれど、都志見さんのシナリオがメインである以上、ページ冒頭の段落一字下げは必要ないのではないかと。これはADV系シナリオ全般に言えることかもしれませんけど、小説タイプではなく下段にシナリオ枠を設定しているタイプは、できれば一行のうちに一文か、中途でも句読点までを終わらせるのが美しく、これを遵守している文章の場合、段落下げは若干見苦しいなという印象が。
視点があっちこっちするのも、この方の個性ですね。良くも悪くも作用する部分なのですけど。慣れて行かないと一瞬戸惑う手法。本来は視点は一方のほうがいいはずなんですけど、たまにね、おお、と思う部分もあるので、常識やルールで語るのはなんとも。
人物、シナリオ設定上「はぁー!?」となる部分は多分にありましたけど(これは物語そのものの個性であり、批判される部分ではない)、文章そのものは、細かい点を除けば納得しかねる部分も特になく、素晴らしかったなと。
細かい感想はキャラ別で。

サウンド★★★☆☆
BGM自体は大変美しかったです。
ただ、私の良く知っている無料素材サイトさんを使われてしまっていたので、聴いた途端にわかってしまう曲もあり。
無料素材の曲は汎用性はあるのですが、個性がない。個性がないと若干盛り上がりに欠けるという面も出てきて。フリーゲームや格安同人ベースでなら「お、この曲使ってるのか!」になるんだけど、商業ベースになると途端に「あー、無料素材使っちゃったかー」になってしまう、単に私のわがままでもあるんですけどね。
あと同一声優さんを使ってでもフルボイスにできなかったものでしょうか。モブの声がなかったのに一瞬驚いた。サイドの人々の声も、一部だけ声が入ってるとか(カルロ側のマフィアさんの頭とかね)、後々どういう基準で声を入れていたのか判明して笑いましたけど。
ちょっとね、流れが途切れてしまうのですよ。
それならいっそ声無しでもいいんですよ。そういう意見の人は少ないかもしれませんが。

グラフィック★★★★☆
ヤマダサクラコさんの絵柄は存じてましたので、そこはあまり心配してませんでした。
マキがちょっと……わざとなのかもしれませんが、えっちぃシーンになるとどうしても女性的なラインになってしまうのが、気になったかな。ずいぶんふっくらした腰まわりと下半身で。好みの問題でしょうけど。
あとグラフィックで語るべきか悩みましたけど、テキストと整合されてない背景が気になったかなー。
他に用途がないと書かれているホテルの部屋は、別に普通のツインで通用するつくりに見えましたし、U字のソファなんてどこにあるのって感じだし(まさか画面の下のほうに見えるアレじゃないよな、あれの端と端と真ん中に座ってたら、会話なんざできねーぞ)、月もなく真っ暗な海のはずが、背景満月だし。ここは作業上どうしようもないなら、シナリオを変更させてでも整合させるべきかと。あとツインの部屋の黒い枕のパースがどうなってるのか謎だったり。
あと細かすぎるというか、そこは気にしちゃいけないのかもしれませんが、女装シーンは、なんで喉の部分おっぴろげ状態なのか……(笑)。ただでさえガタイでかいのに、喉仏の存在だけで、男性は気付かれちゃいますがな……(笑)。
でもシナリオごとに変わるマキたちのコスとか、背景も美しく、大部分は満足でした。


攻略キャラ別感想(カルロだけ無駄に好意的)

カルロルート
なんだあれ(笑)←褒めている
とりあえず、共通ルートからの流れですが、カルロが侵略者(笑)の割にエロいことする時、案外鬼畜じゃないなってのが最初の印象でした。でもこの人最後までそうだったw
ルート進入した途端に、あれ……マキがヤバいぞw なにこの子w てかカルロもヤバい、むしろみんなヤバい、ボケ倒し集団か。状況が状況なだけに、明確なツッコミがいないぞ!
なんか、カルロ、思ったよりエッチが優しいんだけど……。まあつまり身体ではなく心を陵辱するためってことで、あとはカルロの過去も絡めてのことなんでしょうけど、道具だのフェラだのがないんだよね。と思ってたら、そこはシナリオ上のこだわりだったようで。私は道具系とかの属性あんまりないんで、カルロいい人だなぁと。
船の中でのおくちの開発シーンが無性に好き。

しかし序盤中盤で、な……。なんだこの笑いの殿堂は……。やばいって、私シニシカはシリアスだと思ってたのに、とんだコメディじゃねーか。いやーおっかしかった。腹筋何回壊れたか。でも何がいいって、みんなで飯食ってるシーンで、あれだけ美味そうな食事を用意しておいて、自分はしっかりマキのゆでたまご食ってるカルロのいるスチルですよね!
あとマキが学校の成績悪くないって絶対嘘だよ。それが本当なら、あの学園は本当に歴史だの作法だのしか教えてなかったってことだよね。300%て!!!! この台詞で全部持ってかれました。顔面の作りとか。

ジーゴとエシカのコンビも好き。カップルになるにはお互いの熱が少なすぎる部分があるけど、その後もいい関係築けていそうだなーなんて。ヴァレンタインも、むしろこの人のEDがあっても良かったってくらいには好きで、ZENCAの人々かなり好きだよー。

普段は3P属性もなく、むしろあまりBLでは好きじゃないのですが、カルロルートの3Pは、好きだわあ……。キスはダメとかww まるでエドに見せ付けるようなふたりのラブラブっぷりとかwww エドには気の毒なんだけど。あれですね、3Pっていうかエドはマキを触ってただけだから。

カルロとマキは、状況のせいでツンデレ同士だったので、このもどかしさが。しかも本人たちだけが気付いてないけど、端から見たらただのラブラブ家族。
で、そこまでやっちゃったせいで、後半の別離のシーンがさ、泣けた泣けた。あまりにもバッサリとやりきったマキの心情を考えると、この子どんだけ強いんだよと。エシカルートでのエシカですら震えてバレたというのに。逆にカルロがあまりにもへたれだったけど。こういう容赦のない展開、都志見さんうまいよね。
ただあれだけ悲壮な別れのシーンの割に、なんだかあっさり元に戻った感じがありましたけど。もう少し葛藤のシーンがあってもよかったかな。ただその後の、カルロがマキの離別の理由を全然わかってなかったりっていうのは、マキを笑い飛ばしたヴァレンタインからもわかるとおり、マキが必死で悩んだことなんて全然問題じゃなかったってことの表れだと思うんですけどね。悩む必要なんてなかったんだよ。あれは誰でも悩むとは思うんだけど。回りに振り回されるマキかわいそう(笑)。

シナリオの技巧上の不満といえば、カルロを5時間寝かしつけてマキが演説をぶつシーンとか、できれば一息じゃなくて周りの合いの手(無言の表現でもいいから)が欲しかったかなと。あとマキ全般に言えることだけど、マキの中の波多野さんは良くも悪くも波多野さんで(笑)。エッチシーンと通常時のスイッチの切り替えが激しい方なので、時々「おぅ?」となるシーンもあったりなかったりですが。

見所は沢山あるんですよね。最初にマキが「おかえり」って言ったときはこっちの頭が真っ白になったし、その後普通に「ただいま」と言うようになったカルロとか、おいおいおい、誰得だ俺得だみたいな。そしてそこはやっぱり重要なやり取りだったのねと。
それと私はバッドエンドをあまり好きにならない性質なのですが、カルロのバッドエンドは、どれも、見事に大好きだ……。なんだ、あの愛のあるEDは……。男娼EDは、もう未来はこの二人が爛れていながらも一緒にいる展開なんだろうし、二つ目の二人で死んでいくEDも、ユーゴからマキを取り返すくだりとか、もう目も当てられないくらいのラブラブっぷりだし、最後のにいたってはまたも落涙止まらずだし。カルロを抱きしめようとしたマキをひっぺがすユーゴな。コノヤロウだけど、バッドらしい容赦のなさですよ。そして最後の一文な。ネヴァジスタでもそうだったけど、都志見さん、最後の一行で頭カチ割るの上手すぎなんだよ!!!!
(今思えば、ネヴァの茅ルートの最後の一文でもやられたけど、よく見たら言ってることがほぼ同じだった件w)
思えば、カルロルートは他の人への分岐がないんですよね。ジーゴとかヴァレンタインとかあってもおかしくはなかったんですが。その分どのEDもカルロだったので、カルロ好きにはたまらんかったです。
なんというか、第一印象でエロス担当の爛れたシナリオになるかと思ってたのに、予想外に幸せな人たちだったと。バッドエンドですら。この幸せの築き方が、シナリオの上手いところだなぁと。
あと予想以上に後半でぐいぐい来たミラーさんとアダムス!! ミラーさん、あんたええ人や……。 
個人的にシナリオ全体が大好きで、カルロルートだけで元が取れた気分でした。
あとZENCA組、マキエシカ含め衣装がおそろいでかわいい。

ユーゴ
第一印象で何となく、まずカルロからやってみようと思ってはじめた訳ですが、ルート分岐の選択肢が出るころには……

ユーゴは、ねえだろ……(笑)

ないわーーーーーwww
この人は心根は随分まっすぐですけど、まっすぐすぎて歪みなく、それがもう歪みですよ。普通、人はここまでなれるものなのか? いくら生まれた頃から戦いの場にいて極道だったとしても。
矜持に生きるからこそ、自分の行いを悪いとも思わない。
ただの確信犯だろ。
良い悪いは、誰かや何かを基準で見るとして、ユーゴにとっては正義でも、他の人にとっては悪でしかないわけで。それでふんぞり返っていられたら、どうしようもないわ。
ユーゴにはユーゴの思いがあって、たとえばユーゴの立場になって考えるなら、大切な人を生かすために、どんな犠牲もはらうってのは、多分理解できないことではないと思うのです、カルロもユーゴもヤクザだけにハナからバンバン人殺してますし。しかし何しろ主人公がマキなので、私はどうしてもマキの立場からシナリオを見てしまうのですよ、そうなるともう、ユーゴはだめ、そもそもどうしてマキがユーゴを好きになったのかすらわからないwww
仮にユーゴが主人公で、メインがヘンリー・ウーだったとしよう。しかしそこで、彼を助けるためにドナーを連れてくるシナリオ……。やっぱり私には無理だと思う……。私、凡人ですから……。
きっと大叔父貴のことがなければ、この人いい人だったんだろうなと思うけど、この自己中さがいただけなくてね。
なにしろマキがあそこまで、死を決意する段にいたって、そこで出た結論が「他のドナーを探す」
ツイッターのゲーム垢での私の叫びは、「ちっっっげーよ!!!!!!」
その他の罵詈雑言、とてもブログでお見せできるものではありません(笑)。
この人本当に、自分のことしか考えられんのか。まあプレイヤーの言いたいことは全部マキが言いましたし、逆にマキを失ったあとのユーゴの気持ちをマキが考えていなかったのも本当で、見事にシナリオさんの術中にはまった結果でしょうけど(笑)。

あと何が不満って、このシナリオ、カルロいなかったらマキ死んでるじゃん!
カルロが指輪投げたから、ユーゴはマキの正体を知ったわけでしょ。そうなる前から迷いはあったけど、結局決定打はそれでしょ。つまり、マキは過去の自分に最後まで勝てなかったと。それが、なんだかなぁと。ユーゴは新しいものに目を向けられない性質なの? 過去のマキばかり気にしているのが、非常に痛々しかった。
マキちゃんなら何が何でも助けたんでしょ。マキちゃんじゃないなら殺すんでしょ。じゃあ目の前にいるマキっていう少年は何なんだ。ユーゴの思い次第で人生を決められる傀儡か。
こういうシナリオでさえなかったら、いい人だったとは思うけど、この愚直さは、私にはちょっと合わんかもなぁとは思います。自分の好きなものを相手も好きって思い込んでるところとか。ぶっ倒れてた人に焼き豚ってww 食うマキもマキだけどww 自分の好きなものを相手にも好きって思ってもらえたら嬉しいっていうようなこと、別のシナリオでマキも言ってるけど、ユーゴのは軽くそのレベル超越しちゃってるからなぁ。正直ただの自己中にしか見えなかった……。
カルロルートでも号泣しましたけど、ユーゴルートでは、ただただマキがかわいそうで泣いた……。

でもって、カルロと比較して割と理性の人かと思ってたら、単なる獣でしたな。案外ヤることばっかり考えてる。そこはエロゲらしくて微笑ましいですけど(笑)。
カルロルートを先にプレイしてたので、ユーゴの過去話は大ウケでしたけどね。
「おwまwえwのw初恋wとw二番目www 両方そこにいるヤローどもwwwだwwwww」みたいな。
ユーゴを先にやっちゃってたら、多分ネタバレになっちゃってただろうなーって。

あと、イリヤが薄かったなぁ。
もともと好きでもなかったけど、思ってたよりはかわいい子だったし色々策略も巡らせてくれてたのに、それでもなんか薄かったなと……。
でも物語当初よりは好きになってたのでよし、かな? イリヤEDがあっても良かったかも。

ところで千冬ED、私は眼鏡好きなのでそこそこ期待してたんですけど、やっぱりあれですね、眼鏡なら何でもいいってワケじゃねーのよと。
EDにしては、あまりにマキへの愛が足りなすぎるので、やっぱりバッド扱いだからなんだろうなと。シナリオ展開は、この救いのなさも上手いなーと思いましたけど。全体的に黒蓮会側の人々は、あんまり好きな人はいないなー。

カルロがサイドならユーゴはメイン、そしてエシカは真みたいなものでしょうが、メインらしく流れは見事でしたけど、何しろ個人的にユーゴの性格がダメだったのがなー。私に獣属性がないせいでもあります。あとマキに感情移入しすぎた(笑)。

エシカ
前の二人が濃すぎた(笑)
エシカシナリオ、特筆すべき萌えポイントが……えーと。
どうも、あとから開放される割にはこう、確かに真相ルートではあるのですが、パンチが足りないなと?
前の二人と違って、恋人どうしのやりとりを安心して見たい人には良かったかもしれませんが。

あとあれだ、私には、けもみみ属性もコスプレ属性も自慰属性もないんですよ。嫌いってほどではないんですが、大して萌えないっていう……。これも好き嫌いの問題だなー。
迷い込んできた猫エピソードとかも、私、猫は大好きだし、一応エピソードとしてのひとつの役割も担ってはいるのですが、総体的に見るとなくてもいいエピソードだなとか、全体的に水増し感が。
グッドエンドより最後のバッドエンドのほうが悲壮感があってイメージ強かったなんて。
そもそもできれば、ZENCAと黒蓮会には仲良くして欲しくなかったというか、うん、個人的希望なんですけど。大団円もいいんだけどね。カルロとユーゴの共闘までは良かったんですが。天使。天w使wwww
あと、これぞグッドエンド! っていうほうにスチルがないのはどうしてなんですかww

エシカシナリオは、エドEDに全部持ってかれました(笑)。
他のBADと一緒で、急に相手がエドに切り替わるわけですけど、エドは何しろ全編通してマキに絡んできて愛をささやいてきましたからね、伏線ばっちり、説得力があるんですよ。そしてこのEDも、最後のエドの台詞で見事に撃沈。すばらしい。焦らず騒がず、ゆっくりと過去を剥ぎ取りまっさらにして、はじめから恋をやりなおす。なるほど、ゆえにOPやエクストラでも彼はBADではなく準メイン扱いなのかと。
他のシナリオでも見られる、最後の一行でやられるっていうの、その前段階でしっかり作りこんでないと不可能ですから、もうさすがだなとしか。

他キャラへの移行も多いルートでしたねー。
先生は、エシカというよりは共通ルートからの派生なんでしょうけど。結局先生は誰を見てたんだww 説明よろww
テオのことはエシカルートの中盤でも匂わせてましたけど、結局よくわからんかったです。
ニコライは、なかなかいいよ、あの非情っぷりがwww あれぞバッドww

とどのつまり、結論ですけど。
正直、エシカはカルロルートが一番輝いていた。
です(笑)。


とにかく、私の楽しみ方はかなり偏ってはいましたけど、充分に楽しめるゲームだったと思います。人手も足りなかったそうで、その辺が各所に如実に現れていたりはしますが、それでも総体的には丁寧でしたし、笑ったし泣いた。
攻略人数が少ない分、分量は多めでしたし、濃かった。
FDとか出ちゃったら、絶対にやりたい(笑)
あとカルロが本当に天使でたまげた。
 
 

テーマ : レビュー・感想

ジャンル : ゲーム

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